せいちゃんのつぶやき– category –
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先人たちの教え/書物から学んだこと
「悩み解決の処方箋」 ・書き出す(メモる)ことで脳の負荷が減るという。人間の記憶容量は限られている。頭の中で悩みをグルグル考え続けると、容量を圧迫してストレ... -
先人たちの教え/書物から学んだこと
「一流店から学ぶ」 後藤新平さんの言葉に「金を残して死ぬのは下。事業を残して死ぬのは中。人を残して死ぬのが上。」とあります。料理をつくる、つまりメーカーであ... -
先人たちの教え/書物から学んだこと
「ブランドは大より小」 ブランドには、信用や安心がある。ただ、やり方によっては、小さいからこそ勝てるのがブランド。成功のヒントは「コンセプトを明確にし... -
先人たちの教え/書物から学んだこと
「リピーターが一番」 観光業会35年有余関わっているとが、いつもリピーターをいかに増やすかを念頭に取り組んだものです。 ホテル時代、常連客をいかに増やすか? フ... -
先人たちの教え、書物から学んだこと
「氣」に学ぶ 米が入って、八方に広がるという意味がある。よく「あの人の身体からオーラが出ている」とか「この森からものすごいオーラを感じる」(奄美大島の金作原... -
先人たちの教え/書物から学んだこと
世界自然遺産となった奄美大島の価値は、固有種や希少な動植物だけではありません。 自然と共に生き、自然を畏れ、感謝する文化が今も息づいていることも、奄美の大きな... -
奄美大島における方言から「先人たちの教え:ウヤフジぬユシグゥトゥ」
とぉーとがなし(とぅーとがなし)の当て字は、尊尊我無または、尊尊加那志と書いています。 “あなた様心の底からありがとう”の意と言われます。奄美大島は、... -
奄美大島の方言から
「ありがっさま ありょーた」という言葉は、とても温かい言葉です。「ありがとうございました」という感謝だけでなく、相手への敬意や人と人とのつながりが ... -
先人たちの教え/書物から学んだこと
※言った=イコール 伝わったではない ・共感とは、相手の立場に立って“相手の考え、思い感じていること”を同じように 感じ取り、理解すること ・共感... -
先人たちの教え/書物から学んだこと
インタープリテーション:見えるモノから、見えないモノへ 「知識から 意味へ」 「意味から 物語へ」 「物語から 心へ」 「心から 行動へ」 「そして、幸...








