先人たちの教え/書物から学んだこと

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「声に出して自己暗示」

 自分が決め、自分に課した毎日のルーティンを必ずこなす。「声に出して言葉を発するこ

とで気分を高める」行為には科学的にも一定の効果があると考えられている。

  「声を出す」効果

1,自己暗示の効果 2,声を出すと身体が変わる 3,思考を切り替えるスイッチになる 4,音による刺激効果を掲げ、声を出すときは、呼吸が深くなり。自律神経が整いやすくなると説いている。

 毎朝、海(ニライカナイ)に向かって、二礼 二拍手 一礼において、声を出して奄美大島の海・道路・山・森及び集落の海・道路・山の安全並びに兄姉の家族、子どもの家族の健康第一・交通安全、通勤・通学・通園・通所・外出の無事をお祈りする。そして、スワット(四股・股割・蹲踞)を一日100回行うことをルーティンとしている。足腰にいいこと・予防に取り入れている。

 「誰でも失敗する、これも勉強に」「これで人生終わりわけじゃない」「ケセラセラ(なるようになるさ)」、いい考えです。IMALUさんの由縁、さんまさんの「生きてるだけで、まるもうけ」もまた、いい!

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