今日は、旅の日!
あー どこい どこい!
相撲甚句に例えば詠めば 奄美大島いいところ、笠利、龍郷、名瀬の街、住用、瀬戸内、宇検村、大和村には、Quru Guruでお昼にウサギが活動し、大浜海浜公園にゃー うみがめレタスを食べてます 名瀬の港にクルーズ船、龍郷西郷ゆかりの地、アラセツ行事も文化財、笠利あやまる岬では、ごめんなさいとは言いません、住用カヌーでマングローブぅう、瀬戸内大島海峡でカヤック加計呂麻めぐります、宇検村ではねぇーうかれケンムンいますよぉー
あー 面白い 面白い!
本当にいいシマなのにね!環境文化型国立公園指定2017.3、世界自然遺産登録2021.7の島なのに、魅力、価値が伝えられていのいのてはないだろうか?もったいないなぁーと想う。
提案です、奄美大島への入込客は、2018.19年の53万人をピークにコロナ禍で2020年31.38、21年33.14,22年41.48、23年49.35、24年49.7、25年51.78万人と回復しつつある。
しかし、LCCが毎日運行に至っていない状況もある。一方で、名瀬中心地には、シングルルームの多い
ホテルが建ち立ち続いている。
1.観光客は、微増しているものの、ビジネス客は、変わらずに出張で来島している。せっかく仕事で来ているのに観光はしないで帰っている、なんともったいない!ビジネス&レジャーのブレジャー層へ延泊する支援、助成はできないか、宿泊が伴うと消費額増につながる。
2.団体のコースはこれまで太平洋側が多い、東シナ海コースが定着するように夕日、集落歩き、Quru Guru、マッコウクジラ、湯湾岳、あまみシマ博覧会のアクティビティを体験してもらい、地域の方々と交流をして、旅の思い出、満足してもらうように残り少ない人生(120歳まであと47年)楽しく過ごせたら幸せを感じると想う!
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