「悪い報告に来た社員を絶対にしからない」
現場責任者、リーダーになった時は、必ず自衛隊方式で「これから○○○○の指揮を境田が執る」と宣言を行い仕事に取り組んだ。そのことが義務・責任を果たし、権利を主張することにつながったなぁー。
「ホウレンソウだ」報告・連絡・相談・打合が大事と肝に命じ、業務の統括を行い、悪い報告には、ありがとうと告げフォローし、現場責任者としてのお詫びを申し上げたり、営業につなげたり、トラブルを処理するのは好きでした。そこに新しい出会いがあり、継続へ発展していったものでした。報連相の後の「打合」が重要で、関係者と情報を共有し、今後に生かし、改善することを考えた。常に前向きに取り組んだものです。









